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織豊期検地と石高の研究
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柴田勝家、丹羽長秀、前田利家・利長、長連龍ら北陸の大名の検地手法を克明に追求し、北陸道七国の検地年表を提示。織豊期の検地は奉行と村の協同作業であり、検地高は年貢高と認識されていた。従来の太閤検地論に見直しを迫る。
著 者:木越隆三
定 価:¥8000
発行日:2000.5
判 型:A5判
頁 数:524 頁
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著 者:木越隆三
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